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M365.FM · 日本語
Microsoft Marketplaceをやさしく解説:Azure MarketplaceとAppSourceの違い、購入モデル、パートナーのメリット
ツールが3つ、ベンダーが3社、契約が3本、請求書が3枚――長い間、IT調達はそんな状態でした。このエピソードでは、Microsoft Marketplaceがソフトウェア、インフラ、コンサルティング、AIエージェントを1か所にまとめ、既存のMicrosoft契約で購入できる仕組みを解説します。
▶ Microsoft Marketplaceをやさしく解説:Azure MarketplaceとAppSourceの違い、購入モデル、パートナーのメリット(AI吹き替え)
このエピソードで学べること:
- Marketplaceが単なるアプリストアではない理由:仮想マシンやコンテナからMicrosoft 365 Copilot向けAIエージェントまで
- 2つの入口:技術系購入者向けのAzure Marketplaceとビジネスユーザー向けのAppSource、共通のカタログ
- 購入の流れ:検索、レビュー、無料試用、従量課金、BYOL、プライベートオファー
- 対象となる購入がAzure Consumption Commitmentに充当され、Azureの請求書にまとめられる仕組み
- パートナーがそこで販売する理由:TeamsとCopilotでのリーチ、そして売上成長や商談の迅速化・大型化に関するOmdiaの数字
このエピソードは、Microsoft MVP Mirko Peters による M365 Show のアニメーション動画をAIで吹き替えた日本語版です。